Review>>ご愛用者特別インタビュー 鵜飼恭子さん 好奇心を忘れず、小さな幸せに出逢いに行ける自分でいたい

Review>>ご愛用者特別インタビュー 鵜飼恭子さん
好奇心を忘れず、小さな幸せに出逢いに行ける自分でいたい

吸収力が肌の42倍あるデリケートゾーンから届ける、うるおい守る全方位美容液「Beauty Charge Renew」。
ご興味をお持ちいただいた皆さんから寄せられる、使用感や効果などに関する疑問・質問について、ご愛用者の方々のリアルな言葉でお答えしていきます。

デリケートゾーンから塗布するって大丈夫なの?
使用後の肌はどんな感じ?
効果的な使い方は?

新発想の美容液だから、少しでもわからないことを減らしたい。
この特別インタビューがそんな不安の解消につながることを願っています。

Case10 鵜飼恭子さん(50代/美容ジャーナリスト)

新しい場所へ出かけたり、学びを始めたり。年齢にとらわれず、心が動くことを楽しめる自分でいたい。そのために、日々のセルフケアはどんな役割を果たしているのでしょうか。

今回お話を伺ったのは、美容ジャーナリストの鵜飼恭子さん。
嗅覚反応分析士として「香り診断」を活用し、ティーン向けの「美しい肌・骨・筋肉」を学ぶ「TBZティーンビューティゼミ」を開催するなど、仕事や子育てに忙しい毎日を送っています。

——美容知識が豊富な鵜飼さんに「Beauty Charge Renew」をご愛用いただけて、とてもうれしいです。

パワフルで、知的で、とても素敵な瀬尾さんが開発した美容液なら、私も使ってみたいと思いました。

仕事柄、さまざまな美容液を試しましたが、再生医療でも使われているヒト幹細胞培養液が配合されている点にも興味を持ちました。似たような美容液はありますが、ヒト幹細胞培養液が配合されているものは少ないので、「これはすごいんじゃないか」と。

それと最近、腸と膣はお互いに関与し合っていることが研究によってわかり、腸も膣も良い環境であることが体の基本なんだなって。だから女性として、デリケートゾーンからアプローチするアイテムを使い続けたいと思ったんですよね。

——実際に使ってみて、どんな変化を感じましたか。

最初に実感したのは、朝の目覚めです。夜、お風呂上がりに使って眠ると、翌朝、寝起きがものすごく元気になる。以前はアラームを何度も止めていたのに、鳴る前に目が覚めるようになったんです。

朝を心地よく迎えられると、朝日を浴びるだけでも幸せだし、お弁当作りや家事にも気持ちよく取りかかれる。仕事をするときも、さくさく進む感覚があるんです。「一日の始まりがいいと、こんなに気分が違うんだ」と思いました。

私は更年期で、二人の娘は反抗期。つい言い合いになって、あとで自己嫌悪に陥ることも。でも、自分に余裕があると、少し穏やかに受け止められる感じがします。体をいたわることは、気持ちの余裕にもつながるんだなって。

——わかります。気持ちよく一日をスタートできると心と体が楽になりますよね。

ほんとうに、美容って見た目の美しさだけではない副産物があるから面白い。

私の場合、肌への効果としては、ハリに加えて、血色感が印象的でした。チークが必要ないと思うくらい、メイクを落としてもほんのり赤みを帯びているような。「多幸感」って美容のトレンドでもあるから、メイクしなくても「Beauty Charge Renew」を使えば叶えられるなって。

即効性も魅力です。膣の吸収力は肌と比べて42倍あるから、ここぞというときに頼りになる。

——お守りとして持ち運びできるよう、個包装にしました。鵜飼さんは普段どのように使用していますか。

大切な予定があるときは、それに合わせて3日間続けて使うとパフォーマンスが上がって、気持ちに余裕が生まれます。その後は様子を見ながら、3日おきくらいのペースで。

使うタイミングは、夜。お風呂上がりがおすすめです。「今日も頑張ったな」「肌が元気そうなのは、楽しい仕事ができたからかな」「子どもとおいしいご飯を食べられたな」と一日を振り返りながらスキンケアとボディケアをして、最後に「Beauty Charge Renew」を届けて、「おやすみなさい」と眠る。それが、すごく幸せな時間ですね。

そのあと、ベッドに入ってから、ピラティスのペルビックカールのように骨盤底筋をゆっくり動かすストレッチをすると、ほんの数回でも、忙しく動いていた頭が落ち着いて、睡眠の質が良くなるように感じます。

——フェムケアを意識するようになったのは、いつ頃からですか。

20代後半です。取材でニューヨークやパリを訪れたとき、素敵なセレクトショップやランジェリーショップにはフェムケアのアイテムが自然に置かれていたんですよ。海外では日常のケアなんだと知って、「顔は毎日お手入れしているのに、自分のデリケートゾーンは見たこともなかったな」と気づきました。

年上の先輩たちから、年齢とともに潤いが減って、ジーンズの摩擦や自転車に乗ることがつらくなるという話を聞くこともあったので、それからは鏡で自分のデリケートゾーンの状態を見たり、洗うものに気をつけたり、オイルでマッサージしたりするようになりました。早くから向き合ってきてよかったと思っています。

——鵜飼さんにとって、セルフケアはどんな時間なのでしょう。

自分のことって、知っているようで意外と知らないんですよね。だから、何をしたらいいのかわからなくなることもある。鏡を見たり、一人の時間を大切にしたり、自分をいたわったりするうちに、「今、私はどういう状態なのかな」が少しずつわかってくる。そうすると、自分に必要なことも見えてきます。

体が整っていると、運動してみたくなったり、新しい学びを始めたくなったりもします。好きな人に会ったり、楽しい場所に出かけたり、教えてもらったケアを試したり。そういうことを、これからも続けていきたいですね。

——鵜飼さんのオリジン(原点)はなんですか。

好奇心かな。

私の祖母は、亡くなる直前まで新しいことを取り入れたり、新しい場所へ行ったりしていた人。「新しいお店のご飯がおいしかったよ」「こんな本を読んだよ」と、小さな幸せをいつも教えてくれました。

何歳になっても、日々の中に小さな幸せを見つけられる。そんな祖母の姿が、私の原点です。人生を長く楽しむためにも、好奇心を忘れずにいたい。そのために、自分の状態を知って、いたわることを大切にしていきたいと思っています。

▶多幸感あふれる鵜飼さんのインタビュー動画はこちらから!(近日公開予定)

自分の心と体に向き合う時間が、新しいことを楽しめる余裕につながっている。
鵜飼さんのお話から、セルフケアを暮らしに取り入れる意味をあらためて感じました。

皆さんにとって「Beauty Charge Renew」が、自分らしい毎日を楽しむためのお守りのような存在であり続けられたらうれしいです。